ホーム > 調査研究 > 建築物の劣化調査及び保全計画
建築物の劣化調査及び保全計画
劣化診断
既存建築物の現況調査をもとに劣化診断を行うとともに、建物の機能維持に適した改修計画を立案します。
グリーン診断
「グリーン診断・改修計画基準」に基づき、ライフサイクル二酸化炭素排出量などから既存建築物の環境保全性に関する総合的な診断を行うとともに、環境負荷低減効果の高い改修計画を立案します。
 

                      (図−グリーン改修イメージ)
長期保全計画
劣化診断やグリーン診断結果とその改修計画案に基づき、将来の修繕需要など建物のライフサイクルコストを含めた中長期保全計画を立案します。
 
(実績)
国会議事堂保全基本計画検討業務(劣化+保全計画)(2008)
官庁施設の劣化に関する分析・評価業務 (劣化)(2008)
官庁施設の劣化調査及び運用改善に関する検証業務(劣化+グリーン)(2007)
国会議事堂環境対策調査検討業務(グリーン)(2007)
国立国会図書館東京本館における総合的保全技術の導入・検討業務
(劣化+グリーン+保全計画)(2006・2007)
横浜労災病院建築物等定期調査業務(劣化)(2006)
千代田都税事務所ほか24棟保全計画等作成業務(劣化+保全計画)(2006)
このページのトップ